ラブミー幼稚園〜おパンツ編〜

意外と好評のこのシリーズ。
調子に乗ってまた書いてしまいました!


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ラブミー幼稚園〜おパンツ編〜


「ジャーーン!これなーんだ♪」

ラブミー幼稚園のキョーコ先生の担当するコスモス組は元気な子供達で一杯です。
今日も男の子の人垣の中心に一人の男の子が桃色の布切れを持って立っていました。

「しょうたろう君それなぁに?」

いしばしひかる君が首を傾げて不思議そうに尋ねました。

「あ!おれわかった!!」

きじまひでひと君が目を輝かせて大きな声を上げました。

「それ、パンツだろ!女の人のおパンツだ!!」

「せいかーい!」

ひでひと君の言葉にキョーコ先生が驚いて人垣の中心にいるしょうたろう君に近づきました。

「ちょっと!!しょうたろう君!なんてもの持ってるの?!」

楽しそうなしょうたろう君は、ご機嫌で桃色のショーツをブンブンと振り回してます。

「わー!見せて見せて!!」

「へっへーんいいだろ。家にあったの持ってきたんだぜ。」

「これしょうたろうくんのお母さんの?」

あっという間に興味津々の男の子たちが教室中から集まってきました。

「ちょっと、皆んな!お絵描きしよう!ね?お絵描きしましょう?」

お絵描きに気をそらせようとキョーコ先生は奮闘しますが、男の子たちの興味はパンツに向いてしまっています。
ワタワタと慌てるキョーコ先生をニヤニヤとした顔で見ていたしょうたろう君は、わざと大きな声を上げて問いかけました。

「ってゆーかさ、キョーコせんせいはどんなパンツ履いてんの?」

男の子たちの視線がザザッと怖いくらい一斉にキョーコ先生へむきなおりました。

「…ふぇ?!」

キョーコ先生は驚いて真っ赤な顔で固まってしまいました。

「キョーコせんせいは、いろけってものがないからクマさん柄のダッセーの履いてたりして〜」

ニヤニヤと言うしょうたろう君の言葉に、キョーコ先生はついうっかり答えてしまいました。

「な?!し、失礼ね!!ちゃんとレースの付いた可愛いパンツ履いてるわよ!」

「ブホッ!!」

レン先生が急に吹き出したような気配がしましたが、男の子たちと対峙しているキョーコ先生は気付きません。

「じゃー、しょうこ見せろよ!」

しょうたろう君がそう言うと、男の子たちから「そうだそうだ!」と声が上がりました。

「おれもみたい!キョーコせんせいのおパンツ〜!」

「せんせい、見せて見せて〜」

「おーパンツ!おーパンツ!!」

ワラワラと子供達がキョーコ先生の元に集まり、おパンツコールをし始めてしまいました。

「へ?!ちょ、ちょっと…みんな…」

ワタワタと慌てるキョーコ先生に助け舟を出すため、レン先生が立ち上がろうとした時です。

「ダメだよ!!みんな!!」

キョーコ先生のための正義のヒーローくおん君が立ち上がりました。

「キョーコせんせいが困ってるだろう!!」

「なんだよ!くおん君!くおん君はキョーコせんせいのパンツ見たくないのかよ?」

みんなを代表してひでひと君が問いかけると、くおん君はキョーコ先生の前に立ちはだかり、両手を広げて庇うと、キッと強い目でひでひと君を睨みつけました。

「キョーコせんせいは僕のだもん!」

「くおん君…!」

キョーコ先生には小さなくおん君がとっても頼もしく見え、身を呈して守ろうとしてくれてる姿に感動してしまいました。

「だから、だから…キョーコ先生のおパンツも、全部僕のなんだもん!!」

「へ?!」

くおん君の発言に、キョーコ先生は真っ赤になりました。

ーーメキッ

何かが後ろで壊れる音がしましたが、それどころではありません。

「く、くおん君?」

「えー。つまんないのー。」

「くおん君が言うなら仕方ないや。」

興味が失せたようにみんなバラバラと元いた場所に戻っていきます。

くおん君はキョーコ先生を振り返るとエンジェルスマイルでニコッと微笑みました。

「ね?キョーコせんせい。キョーコせんせいは、絶対に他の人におパンツ見せたらダメだからね!」

キョーコ先生は最早何と返したら良いのかわからず、真っ赤な顔で口をハクハクさせてしまいました。

ーーメキボキッ

「あーー!レンせんせいがテーブル壊したぁ!!」

ラブミー幼稚園の子供達はキョーコ先生とレン先生を無邪気に振り回しながら今日も元気いっぱいです。



おしまい。

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本当はレン様に絵の具を握らせて握りつぶしたところで絵の具が物凄い距離を飛んで…ってのを考えてたのですが、いやいや、幼稚園って絵の具ってチューブに入ってるのじゃなくて水で溶かして使うタイプのだよなー。お絵かきならもっぱらクレヨンだよなー。と思って絵の具を持たせるのやめました。

絵の具を持ってたら広い部屋の端から端まで届く勢いで飛んだに違いありません(笑)

今回のネタは、頂いた某様からのコメントで、「ひでひと君やしょうたろう君も入り混じって、老若問わずキョーコ先生の争奪戦がみたい!」というお声で考えつきました。
って言っても今回の争奪戦はキョーコ先生のおパンツになっちゃいましたけどね!(笑)
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ラブミー幼稚園〜お昼ご飯〜

皆様の中に覚えていらっしゃる方はいるだろうか?以前書いた出来心。と出来心続き。
何だかシリーズになりつつある?ととりあえずタイトルを適当につけてみました。
もっといいタイトル浮かんだ方いたら教えてください。※10文字以内で希望。

朝スランプ中と呟いたところ、方向転換したらいいよ。という言葉をいただき、何を思ったか書きかけてたこのシリーズのお昼ご飯編を発掘(笑)

ま、たまにはいいよね!

ってことで…※ほのぼのギャグです!!※完全パラレルです※クオンと蓮が別人です!※クオン君とレン先生のキョーコ先生をめぐる熱いバトルがっ!(笑)※

それでもいいよーって方はお楽しみください。

箸休めですから。短いです。とっても。

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ラブミー幼稚園〜お昼ご飯編〜


「お手手を合わせましょ。では、頂きます。」

「「「いただきまぁぁす!」」」

ラブミー幼稚園に今日も元気いっぱいな子供達の声が響いています。
キョーコ先生の担当するこすもす組は食事中も賑やかです。

「あー!くおん君いーけないんだぁ!!キョーコせんせい!キョーコせんせい〜!くおん君がにんじん残してるぅ〜」

くおん君のお隣に座っていた、きじま ひでひと君がキョーコ先生に告げ口しました。

「あーら。くおん君、人参嫌いなの?」

キョーコ先生が近寄って優しく問いかけるとくおん君は泣きそうな顔で下を向いてしまいました。

「好き嫌いしたら強い男の子になれないよ?」

そう言って諭すと、くおん君は目を涙で潤ませて捨てられる寸前の子犬のような目でキョーコ先生を見上げました。

「つよい…おとこのこになれない?」

キョーコ先生はくおん君のそんな顔に心の中で盛大にトキメキながらも、ニッコリと微笑みます。

「うん。人参さん残したら強くなれないよ。」

「やだ!強くなる!強くなって僕がキョーコせんせいをまもるんだもん!」

必死に涙を浮かべて訴えかけてくる姿は可愛くてたまりません。

「だったら、ほら…頑張って。」

それでも、うりゅうと目に涙を溢れさせ、人参を突きながら睨めっこをするくおん君を見兼ねて、キョーコ先生は優しく話しかけました。

「くおん君、お箸かして?」

くおん君がキョーコ先生に大人しく箸を手渡すと、キョーコ先生は人参を箸で掴み、くおん君の目の前に「はい、あーん。」と言いながら持って行きました。

くおん君はそんなキョーコ先生の姿に目をパチクリとさせたかと思うと、すぐにその目を輝かせて嬉しそうにパクリと人参を口の中に入れました。

「どう?くおん君、美味しい?」

「…っ!うん!すっごく美味しい!」

一瞬、苦そうな泣きそうな顔をしたくおん君でしたが、すぐに一生懸命ニコニコと嬉しそうに笑う姿がいじらしくて可愛くて、キョーコ先生は思わずくおん君を抱きしめました。

「もうっ!可愛い!!可愛いわ!くおん君っ!よく頑張ったわね!!」

キョーコ先生に抱き絞められてくおん君は天にも昇る心地です。

「僕、にんじん食べれたから強くなるね!キョーコ先生は僕が守るからね!」

ニコニコと笑うくおん君に、キョーコ先生は嬉しそうに返事をしました。

「ふふ。約束よ。くおん君、これからも沢山にんじんたべて強い男の子になろうね。」

「うん!僕強くなる!」

お箸を返すと、くおん君は自ら進んで人参を口に運びました。
その姿を見て安心して微笑んだキョーコ先生が席に戻ると、レン先生の声で小さな小さなふてくされた声が聞こえてきました。

「ニンジン…キライ…」

キョーコ先生が驚いてレン先生を見ると、レン先生がジッと寂しそうな目でキョーコ先生を見ていました。

こちらもまた寂しそうな捨てられた大型犬のような顔で何かを訴えかけていて、キョーコ先生は真っ赤になってしまいました。

ーーーTA・BE・SA・SE・RO・TO?!新手のイジメですかぁぁぁぁぁ?!

ラブミー幼稚園には今日も元気な子供達の声が溢れています。


おしまい。

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気分転換。気分転換ですよ(笑)
完全ギャグですみません。

出来心。の続きです。

ども。逃亡してた風月です。

昨日の出来心が思いの外好評だったので、逃亡してたはずがうっかり続きを書いてしまいました!!(笑)

相変わらずタイトルはありません。


年齢設定無視しまくりの完全パラレルです。
お楽しみいただけたら嬉しいです。


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「こーら。ダメだろう?キョーコ先生を困らせたら…」

真っ赤な顔で固まってるキョーコ先生に救世主が現れました。

キョーコ先生の胸を触って困らせているくおん君を後ろからヒョイっと掴み腕に収めます。

「レン先生!」

キョーコ先生と同じくこすもす組を受け持つレン先生です。
アヒルのヒナが描かれた水色のシンプルなエプロンの下に着たシャツは腕まくりをしていて、鍛えられた腕の筋肉が少しだけ伺えます。
そんな姿に密かにドキドキと心臓を高鳴らせながら、キョーコ先生はやっと我を取り戻して立ち上がることが出来ました。

しかし、ニコニコと笑っている割に、レン先生の笑顔が少し怖い気がするのは気のせいでしょうか?

「あの、あ、ありがとうございます。」

キョーコ先生は赤い顔を隠すように深々とお辞儀をします。

「きゃー!レンせんせい!レンせんせいだー!!おはようございます!!」

「レンせんせい〜!エリカと遊んで下さいませ〜」

「おままごとしよう〜」

「ルリコはお絵描きがイイ〜!!」

「レンさまだっこぉー!」

レン先生は圧倒的に女の子から人気があります。
それは子供たちのみならず、保護者のお母さん方も虜にしてしまうくらいの困ったさんなのです。

イケメン過ぎる先生として雑誌の取材が来ることも珍しくありません。

レン先生は女の子達にあっという間に囲まれてしまいました。

「はいはい。みんなで楽しく遊ぼうね〜」

しゃがみこんで、子供たちににっこりと微笑みかけます。
その笑顔には特に先ほどのような怖さはありませんでした。

レン先生の腕の中でジロリとレン先生を睨みつけているのはくおん君です。
早くキョーコ先生の近くに戻りたいくおん君は、いつもこうやって邪魔してくるレン先生が嫌いでした。

「レンせんせいはなしてください。」

「ダメだよ。またキョーコ先生を困らせるだろう?」

くおん君がお願いしてもにっこりと笑顔で躱されてなかなか離してくれないのは、いつものことです。

「こまらせたりしないもん。僕がキョーコせんせいを守るんだもん!!」

元気いっぱい大きな声で、くおん君は宣言しました。

レン先生の眉が少しだけ寄ります。

「でもさっき困らせてただろう?」

「僕はキョーコせんせいのカラダが大好きだっていっただけだもん!」

「……キョーコ先生のカラダが大好きなのは何も君だけじゃないんだよ?」

ボソリとレン先生の口からくおん君にだけ聞こえるように大人気ない不穏な言葉が飛び出しました。

暫し睨み合い二人の間に密かな火花が飛び散ります。

「ちょ、ちょっと!レン先生?!くおん君?!どうしたの?!」

いつもニコニコしているレン先生のとくおん君の顔が怖いのに気づいてキョーコ先生は慌てて二人の間を取り持とうとします。

「レン先生、くおん君は私が見ますから!他の子達お願いします!」

相変わらずレン先生の周りには女の子達の群れが出来てました。
レン先生に相手にされなくて、いじけている子までいます。
四方八方から服を引っ張られ、レン先生は渋々というように、手を差し出すキョーコ先生にくおん君を託しました。

「キョーコせんせい〜!!」

「はい。くおん君、おかえりなさい。」

キョーコ先生が大好きなくおん君はキョーコ先生の首に飛びつき、キョーコ先生に抱っこしてもらうことに成功しました。
ギュウッと思う存分キョーコ先生を堪能するくおん君を見て、レン先生は、少しだけ不機嫌そうな顔になりました。

「ねぇ、キョーコせんせい?」

「ん?どうしたの?」

「僕ね、大きくなったらキョーコせんせいをおよめさんにするんだ。」

ニコニコと笑うくおん君に、キョーコせんせいはびっくりした顔をしました。
レン先生も思わず振り返ります。

「え?」

「だからね。僕とけっこんしてくれる?」

密かに絵本から抜け出してきた王子様みたいとくおん君を気に入っているキョーコ先生はとっても嬉しそうに笑いました。

「まぁ、くおん君、本当に?嬉しいわ。楽しみにしてるわね!」

「うん。やくそくだからね?ぜったいぜったい、忘れたらダメなんだからね?」

「えぇ。忘れたりしないわよ。ありがとう。くおん君。」

「やった!キョーコせんせいだーい好き。」

くおん君がキョーコ先生の頬っぺたにチュっと可愛い音を響かせてキスをしました。

「ふふ。私もくおん君、だーい好きよ。」

ニコニコと楽しそうな二人を、レン先生だけが少し恨めしそうに見てるのでした。

ラブミー幼稚園のレン先生とくおん君の戦いはまだ始まったばかり…なのかもしれません。


おしまい。


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応援して頂けて感謝です(*^^*)

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きっとまだ、レン先生はキョーコ先生とお付き合いすら出来てない状態だと思われます(笑)

くおん君の方がレン先生より一枚上手?

完全に遊びまくっててすみません(笑)
キョーコ先生は研修生の先生っていう設定でもいいかも。と思ったり(笑)


くりくりさんからコメント頂いたお花を摘んでくおん君のプロポーズにしたかったですが、レン先生に見せつけるための良い機会はここじゃないかな?とお花なしのプロポーズになっちゃいました。

この約束、くおん君はぜったい忘れませんよね?キョーコ先生はどうなるんでしょう?(*´艸`)

テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

出来心です。

出来心です。
完全パラレルです。年齢設定めちゃくちゃです。

最初に言います。

ごめんなさい!!!!



どんなお話でも覚悟は出来てるわという方はお楽しみください。

あ、でも超短いのであっという間に終わります(笑)
箸休めにどうぞ。

ちなみにタイトルはないです(笑)


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「「「キョーコせんせい、おはよーございます!」」」

「はい。おはようございます。」

ここはラブミー幼稚園。
沢山の子供達に囲まれてキョーコ先生の忙しい一日は始まります。

「ねー!キョーコせんせい、昨日ねパパが面白いこと言ったんだよー。あのね~」

「ねー見て見て!キョーコせんせい!ウサギさんかいたの。」

「ねーねー」

「キョーコせんせい」

「キョーコせんせいってば~」

いつも笑顔でニコニコと笑うキョーコ先生はみんなの人気者です。

それはそれは可愛い子供たちばかりなのですが、中には少し生意気な子もいました。

「んだよ。みんなしてキョーコせんせい、キョーコせんせいってよー。カナエせんせいの方が良い女じゃん。おい!キョーコ!!調子乗ってんじゃねーぞ!」

キョーコ先生の受け持つ、こすもす組の人気者ふわしょうたろうくんです。

「あ!ショーちゃん!!キョーコせんせいを呼び捨てにしたらいけないんだよ~!」

そしてしょうたろう君のことをショーちゃんと呼ぶのは、綺麗な黒髪のななくらみもりちゃんです。
大好きなショーちゃんの隣をいつもちゃっかりゲットしています。

「ショーちゃん、キョーコせんせい嫌いなの?」

みもりちゃんの質問にショーちゃんが答えます。

「だぁって、キョーコのおっぱ○ちいさいじゃん!」

「んな?!」

笑顔で聞いていたキョーコ先生の顔がショーちゃんの言葉でひきつりました。

しゃがんだ状態でピキリと固まっていたキョーコの目の前にいた金髪碧目のくおんひずり君がそっと手を伸ばします。

「本当だ。ママのより小さい。」

固まってるキョーコ先生の胸のサイズを律儀にもわざわざ確認してくれたのです。

「な?!ちょ!く、くおん君!!」

真っ赤な顔になったキョーコに、胸をもみもみしながらくおん君はエンジェルスマイルでにっこりと笑いかけ、とんでもないことをのたまいました。

「でも僕、そんなキョーコせんせいのカラダも大好きだよ?」

キラキラキラキラと爽やかな笑顔を向けられて言われた言葉に、キョーコせんせいは真っ赤になったまま口をパクパクさせるばかりで、何も言うことができないのでした。

今日もラブミー幼稚園は、元気な子供たちの笑顔でいっぱいでしたとさ。


おしまい。


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土下座!!

出来心でございますぅー!!

いやはや本当は、ここに蓮先生が登場して俺のもの発言する予定だったんですけどね。

登場させるタイミングがなかったです…(汗)
本当の本当はくおん君VS蓮先生でキョーコ先生を取り合いする話が書きたかったのです(笑)

ま、これはこれでいっかーと投稿して逃亡することにします!!


お粗末様でしたぁぁぁぁー!(逃)

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